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珠城りょう、ミニスカ太ももあらわで『VIVANT』別班とギャップ萌え

2026年7月24日
珠城りょう、ミニスカ太ももあらわで『VIVANT』別班とギャップ萌え

7月26日から待望のシーズン2がスタートする日曜劇場『VIVANT』(TBS系)。堺雅人主演の人気シリーズに、またも“別班”メンバーとして出演する珠城りょうが、ドラマのクールなイメージとは真逆のセクシーショットを公開し、ファンのハートをわしづかみにしている。

発端は7月21日、マネージャーのInstagramアカウントに投稿された一枚。「取材のひとコマ 普段はあまり着ないスタイリングにしてみました」というコメントとともにアップされた写真には、白いシースルーのトップスに黒いジレを羽織り、スカートはなんと太ももがまる見えになるほど短いミニスカート姿の珠城が。長い脚がくっきりと際立ち、ドラマで見せるクールな別班員・廣瀬瑞稀の姿とはまるで別人だ。

この“太もも見せ”スタイルに、Instagramのコメント欄は瞬時に熱狂。《心臓が止まるかと思いました》《美脚やばすぎます》《ドキッとしちゃいました》と、驚きと称賛の声が続出。スポーツ紙記者も「男性が多い班員のなかで機敏に動くキャラクターを演じ、クールな立ち振る舞いが印象的でしたが、今回のギャップは好評です」と太鼓判を押す。

珠城りょうといえば、2008年に宝塚歌劇団へ入団。172センチの抜群のスタイルとダイナミックなダンスで早くから頭角を現し、2016年には月組トップスターの座を射止めた。入団9年目でのトップ就任は、あの天海祐希が記録した入団7年目に次ぐ異例のスピード出世。芸能記者も「まさに“スピード出世”でした」と振り返る。

2021年の宝塚退団後は舞台を中心に活動しつつ、テレビドラマでも存在感を増している。2022年『マイファミリー』(TBS系)でテレビドラマ初出演。演じたのは濱田岳の妻役で、セリフを一切発さずに嗚咽するシーンがSNSで大バズり。その後、2023年『VIVANT』、2024年『アンチヒーロー』と、次々にTBS日曜劇場へ出演。今回のシーズン2にも起用され、まさに日曜劇場の“常連”となりつつある。

3年ぶりの“別班”役で、再び私たちをあっと驚かせてくれるのか。珠城のさらなる活躍から目が離せない。

珠城りょう、ミニスカ太ももあらわで『VIVANT』別班とギャップ萌え

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