元日向坂46・影山優佳、25歳で“セクシー路線”に急旋回 ピチピチユニフォーム姿が「あざとい」と話題
元日向坂46で現在は女優やタレントとして活動する影山優佳(25)が、今年に入って急速に“セクシーキャラ”へと変貌を遂げ、ネット上で大きな反響を呼んでいる。
発端は8月5日、影山が自身のインスタグラムに投稿した一枚の写真。レース装飾が施されたベージュのシアートップスを身にまとい、へそや胸元が露わになったスタイルに、ファンからは《ギャップえぐすぎ》《セクシー》《めっちゃ似合ってて可愛い》と驚きと称賛の声が相次いだ。
デニムに合う。履くだけで「ちょいワル」Tapoon 同日、影山本人とスタッフが運用するXアカウントでも同じ画像が公開され、《影山からのお礼として、未公開カットを大解禁しちゃいます!》と添えられた。投稿の背景には、7月下旬に出版したフォトエッセイ『影まで愛して』が発売5日で重版決定という好調ぶりがあり、その“ご褒美”として大胆カットを披露した格好だ。
実はこれ、突然の“キャラ変”ではない。今年6月、サッカーW杯開催中に影山がXに投稿した日本代表ユニフォーム姿が、身体のラインがくっきり浮き出るほどの“ピッタリサイズ”で大炎上。《ピチピチすぎて話が入ってこない》《目のやり場に困ります》といった声が殺到し、一部ネットでは“ピチユニネキ”なる愛称まで生まれた。翌7月には《これが噂のピチユニネキ》と自らネタにした投稿を再びアップし、《サービス精神が旺盛すぎる》《何気にあざといよね》とさらに話題を加速させた。
芸能関係者によると、7月29日にはワインレッドのランジェリーに黒ニーハイソックス、ゆるく羽織ったジャケットからデコルテがのぞくスタイルを披露。翌30日には太ももが半分以上見える膝上ワンピース姿を公開するなど、連日の過激ビジュアル攻勢が続いている。
こうした路線変更の理由について、出版関係者は「フォトエッセイは『本当の自分=影を伝えたい』がコンセプト。これまで隠してきた内面や性格を赤裸々に綴っている。最近の露出も、ファンに本来の自分を見せたいという強い思いの表れでは」と分析する。
筑波大学附属高等学校出身の秀才で、クリーンなイメージが強かった影山。グループ卒業から3年、25歳にして“清楚派”から“セクシー派”へと舵を切った彼女の今後から目が離せない。
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