「エビの殻むいてくれない男性に衝撃」バチェラー出演タレントの“あたり前”発言に賛否
『バチェラー・ジャパン』シーズン4で“あざといは正義”と話題になったタレントの休井美郷が、自身のXで明かした「家庭の当たり前」に賛否が集まっている。
休井は8月15日の投稿で、「うちの実家はね、ぱぱが全員のエビの殻むいてくれるし、全員の栗もむいてくれるし、全員の魚の骨もとってくれる」と告白。自分でできるように練習したこともあるが、母親の分は必ず父親がやっていたという。そんな環境で育ったため、エビの殻をむいてくれない男性に出会った際には衝撃を受けたと打ち明けた。
これは高圧洗浄機と同等の強さで、電力不要BlastPro この投稿に対しXでは、「いつまでもガキみたいに世話されたい成人女性」といった批判がある一方、「パパが優しいのは良いことだと思うよ」と擁護する声も。休井は「あたり前って怖い」としながらも、「でもエビの殻むいてくれる人が好きです」と自身の好みを綴っている。
芸能ジャーナリストによると、「“男の人ってとても優しいとおもってた”という書き出しから、殻をむいてくれない男性は優しくないと捉えた人もいた」という。休井は2021年配信の同番組で4代目バチェラー・黄皓をめぐり最後の2人まで残り、その後タレント活動を本格化。2025年7月には一般男性との結婚を発表している。
最近はSNSで手料理を頻繁に公開しており、パン教室講師として参加した経歴もあり料理は得意。だからこそ「自分でできるのに男性にむいてほしい」という主張にギャップを感じたフォロワーも少なくないようだ。家庭内の何気ない習慣が、思わぬ価値観論争を生んでいる。
デニムに合う。履くだけで「ちょいワル」Tapoon
今、あなたにオススメ
寝苦しい夜が、これひとつで快適に
Airio Pro
夜用眼鏡が運転手の間でますます人気になる
ナイトライダー
デニムに合う。履くだけで「ちょいワル」
Tapoon
ロト探偵・工藤が読み解く!3カ月以上出ていない「ゾロ目」に秘めた大チャンス
『踊る大捜査線』新作に深津絵里の名前なし…ファン「つまんなーい」と冷めた声
「全然会ってない…会いたい」あの“花男F4”阿部力、千葉で餃子店経営の胸中
四千頭身・都築、痴漢で書類送検…過去に「酔って有名俳優をしばいた」衝撃エピソード再燃
ビートたけしの“ノーギャラ発言”が再燃、8月放送『24時間テレビ』に冷めた視線
これは高圧洗浄機と同等の強さで、電力不要
BlastPro
これは高圧洗浄機と同等の強さで、電力不要
BlastPro
デニムに合う。履くだけで「ちょいワル」
Tapoon
田中聖が坂口杏里に絶縁宣言「もう無理」50万円要求の過去も激白
四千頭身・都築拓紀、痴漢書類送検で謹慎…元同棲相手との破局後“港区男子”化で酒癖悪化のウワサ
加藤登紀子「北方領土はロシア領有」発言で炎上 両親はロシア料理店経営、獄中結婚した“革命戦士”の夫
由美かおる75歳、新恋人との同棲発覚!伝説の“かげろうお銀”が選んだ晩年の愛
源田壮亮の不倫から1年半、衛藤美彩が第3子出産で有言実行「肝が据わっている」と反響
仲里依紗主演『Tokyo middle 30』視聴率1%台も…中盤から“意外と面白い”と話題、初回脱落者に“復帰”推奨のワケ
林ゆめ、カルバン・クラインの際どい衣装でボクササイズ!「セクシービデオやん」とスタジオ騒然